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読書「藁の楯」~木内 一裕 

感想・・・★☆☆☆☆(5つが最高)

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内容(BOOKデーターベース)

二人の少女を惨殺した殺人鬼の命に十億の値がついた。いつ、どこで、誰が襲ってくるか予測のつかない中、福岡から東京までの移送を命じられた五人の警察官。命を懸けて「人間の屑」の楯となることにどんな意味があるのか?警察官としての任務、人としての正義。その狭間で男たちは別々の道を歩き出す。

全く面白く無かった。
大沢たかおが映画をやったし・・・
見てないけど・・・
ある程度期待したが残念。

SPとは・・・
と言う題材は面白いと思ったが
10億円とかその他諸々
あり得ない設定の上
人が簡単に死にすぎる。
屑のために死ぬかもしれない仕事。
いわゆる仕事へのプライド
と言うならもう少し深い話が欲しかった
(上から目線ですまねぇ~)

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[ 2016/06/22 12:00 ] 読書 | TB(0) | CM(0)

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