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読書「砕かれた鍵」~逢坂 剛 

感想・・・★★★★☆(5つが最高)

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内容(BOOKデーターベース)

警察官が関連する事件が続発した。麻薬密売を内偵中の特捜隊の警部補とその同僚の巡査部長が射殺され、麻薬吸引者の元警察官に婦人警官が刺殺された。何か巨大な陰謀が警察内部で進んでいると踏んだ警察庁特別監察官の倉木尚武は、復讐に燃える美希、探偵となった大杉らと共に、執念の捜査を開始する。そして“ペガサス”という名の謎の人物にゆき当たるが…。シリーズ第3弾。

えっ?
と言うスタート
大杉が警察を辞めた?
と思いながら・・・

途中中だるみ部分も有ったが
最後は再び
「え?」

倉木警視好きだったから
このシリーズ読むのやめちゃおうかとまで
思ってしまった。

でも、もしかしたら・・・
エピローグで
「病院のベッドで・・・」と
最後のどんでん返しがあるか?
と期待したが無かった。
ちと悲しい。。

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[ 2016/06/01 12:00 ] 読書 | TB(0) | CM(0)

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