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読書「石の繭(警視庁殺人分析班)」~麻見 和史 

感想・・・★★☆☆☆(5つが最高)

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内容(BOOKデーターベース)

モルタルで石像のごとく固められた変死体が発見された。翌朝、愛宕署特捜本部に入った犯人からの電話。なぜか交渉相手に選ばれたのは、新人刑事の如月塔子だった。自らヒントを提示しながら頭脳戦を仕掛ける知能犯。そして警察を愚弄するかのように第二の事件が―緻密な推理と捜査の迫力が光る傑作警察小説。

う~ん。
結構何度も寝落ちた。
途中で犯人は
誘拐された息子だなぁ~
とは分かったが
それが彼だったとは!

しかも、誘拐事件自体が
義父の・・・とか
実の父親は彼だったのか・・・とか

最後の最後に
「実は・・」が多い話だったが
結局残ったのは
小さな2代目の女刑事が
怖い目に合った。
位しかなかった。
(書評が下手すぎか?)
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[ 2016/03/27 12:00 ] 読書 | TB(0) | CM(0)

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