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読書「不眠探偵と哀しき暗殺者」・・・末浦 広海 

感想・・・★★☆☆☆(5つが最高)

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内容(BOOKデーターベース)

神戸近郊の高級住宅街に住む母子が何者かに命を狙われた。本人たちにも気づかれぬよう警護せよという奇妙な依頼に、康平たちは身分を偽り、お受験塾へと潜入する。はたして新米キャップは母子の命を守り抜けるか。そして、謎の暗殺者との攻防の末に見えてきた大河原探偵事務所の秘められた過去とは?神戸人情ミステリー第二弾!文庫書き下ろし。

う~ん。
3部作シリーズの2作目。
1作目ほど面白くは無かったが・・・。

しかし、
段々探偵事務所の仲間の
過去が判明してきて・・
それが楽しめたかな?
もう少しそれぞれの
人なりを深く描いてくれると
良いんだけど・・・
料理も朝からフランス料理等々
凄く時間を掛けて作るんだが
やはり池波正太郎の様な
読むだけでお腹が空く描写じゃないのが
とっても残念。
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[ 2016/03/19 12:00 ] 読書 | TB(0) | CM(0)

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