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読書「鹿男あをによし」~万城目 学 

感想・・・★★☆☆☆(5つが最高)

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内容(BOOKデーターベース)

大学の研究室を追われた二十八歳の「おれ」。失意の彼は教授の勧めに従って奈良の女子高に赴任する。ほんの気休めのはずだった。英気を養って研究室に戻るはずだった。渋みをきかせた中年男の声が鹿が話しかけてくるまでは。「さあ、神無月だ―出番だよ、先生」。彼に下された謎の指令とは?古都を舞台に展開する前代未聞の救国ストーリー。

今更古い・・・
特にドラマも見ていないが
やはり読者数が多いので
ここは押さえておこう。

さて・・・う~ん。
おばちゃんには
よく分からない世界だが、
この本を見て1つだけ思い出した。

私も中学・高校と剣道部だった。

今再びやれと言われたら・・
多分あの痛みに耐えられないと思う。
胴をハズされた時の
腋若しくは腰の痛み、
そこはコテではない!生腕じゃ!
面だって背に高い人に打たれると
後頭部まで竹刀の先がしなって当たる・・・

常に腕とか腰とか真っ青だったなぁ~。
まさに青春!

剣道の部分は知っているだけに
フムフム頑張れ!だったが、
未だに何故
ポッキー好きな鹿を題材にしたのかは分からない。
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[ 2016/02/20 12:00 ] 読書 | TB(0) | CM(0)

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