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読書「生活安全課0係 ファイヤーボール」~富樫 倫太郎 

感想・・・★★★★★(5つが最高)

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内容(BOOKデーターベース)

杉並中央署生活安全課に突如誕生した「何でも相談室」。通称0係。署内の役立たずが集まる島流し部署だ。そこへ科警研から異動してきたキャリアの小早川冬彦警部。マイペースで、無礼千万な男だが知識と観察眼で人の心を次々と読みとっていく。そんな彼がボヤ事件で興味を示した手掛かり、ファイヤーボールとは?KY(空気が読めない)刑事の非常識捜査が真相を暴くシリーズ第一弾!

小泉孝太郎のドラマを見ていた。
ドラマと小説では人物の性別も違ったが
小泉孝太郎のKYぶりがはまっていたからか?
余り違和感なく小説を楽しめた。

イメージ的には小泉孝太郎がハンサムすぎ?だとは思うが・・・

しかし、冬彦(主人公の名前)の
人の心を読む力が凄い!

ダメンズの設定だが
密かに頼りがいを感じてしまう。
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[ 2016/09/06 12:00 ] 読書 | TB(0) | CM(0)

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